2018年02月18日 挙式矢上直さま&相子麻里恵さま

“ 肩肘張らず楽しめる、温かみに満ちた
親族だけの結婚式。両家にとって思い出深い一日に ”

私たちが
「ベルクラシック東京」を
選んだ理由は・・・

親族だけの少人数ウエディングに対応している会場を探しました。‟親族へのお披露目“という意味の結婚式をしたいと考えて。「ウェディングスホテル・ベルクラシック東京」さんは、駅からとても近いということがポイントになりました。打ち合わせに通うのに便利だと思いましたし、遠方ゲストもこれなら迷うことがないだろう、と。ホテルでありながら独立したチャペルがあること、また、親族の中には年配者もおり、館内がバリアフリーで移動がスムーズなのも好印象でしたね。細かな質問にも一つひとつ丁寧に答えてくれて、他の会場は見ることなくこちらにしよう! とすぐに決めました。

2018年02月18日 挙式	矢上直さま&相子麻里恵さま

私たちの結婚式で
自慢したいポイントは

定番のキャンドルサービスとはちょっと違う演出を取り入れたいという私たちの希望に、プランナーさんが提案してくれたのが‟アクアリング“。各卓に置かれた器の液体の中にドライアイスを入れると、白いスモークが上がって液体の色が変化するというステキな仕掛けです。ゲスト全員喜んでくれたので、ふたりの中でも強く印象に残るシーンとなりました。子どもゲストもいたので、ワンフロアを貸切できるのはありがたかったですね。会場専属のシェフがゲストの目の前で調理してくれて、おもてなしという意味でも特別感がありました。西洋料理のコースを選びましたが、年配ゲストにも「おいしい!」と喜んでもらえましたし、子どもたちにはお子様ランチも用意してもらって。とくにお肉が好評でしたよ。

2018年02月18日 挙式	矢上直さま&相子麻里恵さま

挙式を終えた感想は

私は普段から人に注目されるのが苦手ということもありとても緊張してしまって。そのため挙式はあっという間に終わってしまったような感じなのですが、アテンダーさんがしっかりフォローしてくれたので、大きな問題も起こらずにスムーズに進めることができました!アフターセレモニーの頃にはようやく少し緊張も解けてきて、プランナーさんから提案してもらった“お菓子を集めたブーケ”をトスしました。ゲストには独身女性もいましたが親族ということもあり、ブーケトスをしても照れてしまって前に出てこられないのでは?と悩んでいたところ、「全員参加型になる、こんなブーケもありますよ」とアイデアをいただいて。ゲストには子どもも数人いたので、すごく盛り上がりましたね。私も何だかワクワクして、とても楽しかったです。

2018年02月18日 挙式	矢上直さま&相子麻里恵さま

これから
結婚式をされる
新郎新婦へ

プランナーさんが披露宴会場選びやディスプレイ、演出に至るまで、ゲストがリラックスして楽しめるように、いろいろな提案をしてくれました。一番悩んだのは、ウエディングケーキですね。当初は生ケーキにする予定だったのですが、ケーキ入刀の後はファーストバイトという流れをゲストに期待されると思い……。あまりに身近な親族ばかりの中でそうした甘い雰囲気の演出はどうにも恥ずかしくて(笑)。そういう気持ちをプランナーさんに相談したところ、イミテーションケーキならそのような演出は省略できるし、ケーキの高さが出せるので写真映えもするとオススメしてくれました。とてもフォトジェニックな雰囲気で、親族みんなに楽しんで撮影してもらえましたよ。アドバイスに沿って選んで正解でした♪